週末は東京でけいれん性発声障害治療

・先週末16日(土)は4か月ぶりのボトックス注射治療のため、東京へ出かけておりました。


・金曜日の午後に東京に着きましたので、自治労本部にご挨拶にお邪魔し、タイミングよく氏家中央執行委員長にもご挨拶させて頂くことができ、また夕張の諸課題への今後の対応について、担当局長さんとも情報交換させて頂きました。


・さて、私の注射治療自体はいつもと変わらないものでしたが、この日の診察室は男性が多く、いつもとは違う光景でした。と、申しますのは、けいれん性発声障害は特に若い女性に多いと言われておりました。男性の発症者も増えてきているということなのでしょうか。


・本当であれば、6月まで治療を引き延ばしたかったところですが、仕事のことも考えての対応となりました。6月6日には患者会の総会も東京で開催され、本来ならば出席しなければならないところですが、旅行費のねん出が難しく、今回の総会は欠席とさせて頂きました。


・総会が終わりましたら、昨年から引き延ばしになっている北海道庁・北海道教育委員会への要望活動について、具体的に取り進めていきたいと考えております。

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